【不登校の子どもが本当に考えていること】1

不登校の子どもが本当に考えていること】

フリースクールに通う子どもの声から

子どもが不登校になった(なりそうな)時、知りたいのは子どもの気持ち。

「どうして?何があったの?何をしてほしいの?、、、」

そんな時、当時者に聞いてもほとんどの場合意味がありません。

きっと本人も自分の気持ちにぴったりする言葉が見つからないのです。

不登校の相談をすると「子どもの『今』を受け止めて暖かい目で見守りましょう。」と言われることが多いですよね。(これはこれで正解ですが、、、)

だがしかし『今』が知りたくなるのは自然なこと。

そんな時は、不登校経験者の話を聞くのが一番ですよ。

ゴールデンウィーク中に、ブログで子どもの声をご紹介するキャンペーンを行います。

全4回の予定です。

ゴールデンウィーク明けに学校に行くか心配…。という方に、ぜひ読んでいただきたい連載です。

~ ☆ ~ ☆ ~ ☆ ~ ☆ ~ ☆ ~ ☆ ~

流山シューレでは

毎週火曜日をオープンデイとして

見学・相談の受け入れを行っています。

また、親の会も行っております。

ご興味のある方は

流山シューレまでご連絡ください。

〔流山シューレ〕

TEL 047-199-7141

(平日10:00~17:00 水曜日のみ13:00~17:00)

mail nagareyama@www.shure.or.jp

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です